Groovy Night 2014Groovy Night 2014

The Best of Beauty 2014

Mastres Cup 2013Masters Cup 2013

 

2015年度活動テーマ

DESIGNING+α.Productive

消費者のことを考え、消費者のために設立された美容週間だからこそ、もっと正しい形で、その存在、活動をアピールしていかなくてないけません。
業界へのアウトプット、未来へのアウトプットが大切ではないでしょうか?

1 イベントセミナーの開催 9/1〜9/8のビューティーウィークの充実

  9/1(火)にビューティーウィークフェスティバルの開催

  目的 9/4くしの日をアウトプットする

  来場者 一般消費者 美容学生 学生 美容師

  企画内容 コンテスト アワード グルービーナイトの同時開催

2 顧客感謝の気持ち及び一般消費者への美容の普及

  全国の美容週間参加サロンに受け皿になってもらい、ビューティーウィーク

  キャンペーンに取り組んでもらう

  各地区にてテーマを決めての取り組み くしの日の啓蒙

  9/4に各地区でのくし配り

3 技術者の職業能力の開発

  全国でデザイン比率を上げることを前提に、スタッフ一人一人の生産性

 (プロダクティブ)を上げる為の+メニュー(+α)の情報交換

  ここ数年パーマ比率アップに取り組み、昨年はデザインを広げることにより

  様々なニューデザインからの新メニュー展開が広がったとお聞きしております

  その上で2015年は個人の生産性(プロダクティブ)に目を向けた+メニュー

  +α)を情報交換し取り組んで参りたいと考えております

  具体的には本部講師の垣根を広げ、各ジャンルに強いと思われる会員により

  新たなメニュー提案を広げてゆく